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リベンジ・・目指せ!ギタリスト・・・! 2008.10.7 高校生の頃・・・・軽音部でベースを!ライブも少々???でも、本当にやってみたかったのは??「ギター」でした。 「難しいから?」「ベースが居なかったから?」という理由で・・・・・。 単に・・いつも、「難しい事」や「面どうな事」から逃げていただけでした。 人生も折り返しに入り40歳を目前にして・・・再びギターに挑戦!昨年から、1日に12時間以上の猛練習です。 「魚釣り」に慣れというものは合っても、上手い?下手?なんてものは殆ど無く・・・・。 初めて釣りに挑戦した方が、その日一番の大きな魚を釣上げるサプライズも良くある事! しかし、この「楽器を奏でる事」には、サプライズなどが起こる事は無く・・・・・ 初心者の方が、スラスラ〜♪とメロディアスなフレーズを引ける事など、間違っても起こりません! 「上手くなる為には?」自分自身、納得がいくまで練習する他に、手段は無いのです。 「練習すれば必ず!上達した自分に出会える!」と信じて、ひたすら練習するだけなのです。 しかし、やればやるほど・・・難しく、毎日、挫折との戦いです!恐るべしプロギタリストですね! 目標は?プロとして活躍されている、大先輩のギタリスト辻剛様とドラムス大沢様とのセッションです! 「待っててよ〜!いま、沢山・・・練習しるからね〜!」・・・待てよ??という事は?俺は、また?ベースか??? |
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光合成・・・・グッドコンディション! 2007.1.27 最近・・・水槽を眺める時間が非常に多くなってきた。考え事が多い毎日に・・・ 確実に脳みそが疲れているからだろうか? 水の中の世界を眺めていると、脳が休まる感じがする・・・・。 水槽内の水草の光合成画像のワンショット! 葉の裏に「気泡」が、沢山!水槽の中がエアーカーテンのように? あちら?こちらの水草からエアレーションされている。まさに感無量!(涙) そして、新たな発見が! 水槽内に繁殖していた巻貝の「稚貝」。この稚貝に困っていたのですが? 最近、妙に減った気がしていたら・・・・なんと!ディスカスが捕食していたのです。 かなり素晴らしい〜♪ |
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ドーピング・・・強さの秘密はここに合った! 2007.1.26 水曜部部長の木藤さん・・・・。この人、釣りの最中、殆ど寝ません。 日頃から、かなりのハイテンションです。 乗船前になると・・・異常なほど、ハイテンションです。(大汗) 勿論、釣りの最中の「集中力」は人並みではなく・・・異常です。 風邪や体調不良も無いようで、とにかく「健康」な人なのです。 先日の水曜部の波崎釣行でも見せた?ズバ抜けた釣果の「裏」には秘密がありました! ■「アホエン」・・無臭・生にんにくの栄養補助食品。 これを常日頃から服用している為、人並みはずれた体力、持久力が得られているとか? ※免疫力が上がり、体調が凄く安定するようです。 私は、アネロン服用の為か?やる気が無いのか?船上では、特に良く眠れます。 仕事が終るのが遅い為、毎度の釣行前夜は2〜3時間寝れれば?寝た方です。(言い訳です!) |
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ステアリングはmomoでしょ? お金を掛ける車じゃ〜ないのですが? もっぱら「巷」では、カスタムビッグスクーターも頻繁に走っているし・・・・ 「それならば?」 と、レカロシート、モモステ、HKSマフラー、オーディオ、サスペンション、アルミホイール・・・ 気付けば、車体価格を遥かに上回るオプションパーツ類!(汗) 中年の男が、今更?何を気取っているのか? と反省するも・・・・・・素朴に楽しいのが?車のCUSTOM。 昨日、オーディオ周りの照明に不満を感じて、¥1500の「LED」を装着!夜間のドライブが楽しくなる。 はずでしたが?酒飲んで寝てしまう私には、実に無駄なデコレーションと気付く。(汗) スタジオ・オーシャン、MC-WORKS’が、流行る理由?が少し理解できました! 元は一緒でも、人とは違う?チョッとしたカスタムが、みんな好きなんですね〜! |
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綺麗な夕陽 1月24日「水曜部」の取材の帰り道(利根川の道)のワンショット! 実に綺麗な夕陽・・・・・。思わず涙が?(嘘!) 涙が出るどころか?対向車が気になって・・・・手に汗握る。(汗) しかし、空気の済んだ季節だけに、夕陽も星もとても綺麗です。 良く友達と利根川の土手に「青春」を語りに、行った事を思い出す・・・ 大抵?「将来の夢」について語るどころか・・・・? 彼女についての「のろけ話」を聞かされるのが関の山。 近年、土手は「死体遺棄」の現場に良く使われているようなので、 この頃は、怖くて近づけない場所のひとつでもある。 |
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「エビちゃん」 生物兵器=「ヤマトヌマエビ」 このエビちゃんのお仕事は、水草や流木に着いたコケや付着藻のお掃除です。 24時間ず〜〜〜〜〜〜っと、食べてます!幸せ?なのでしょう??? 90cmの水槽に、約50匹のエビちゃん。 彼らが、居ないと・・・この中はコケだらけです。 コケが生えて、困っている方は、オススメですよ! このエビちゃんは、水質に敏感ですので?ご注意ください。 エビちゃんの様子を見ていると・・・癒されますね〜!ヤバイな?? しかし、ずっと動いているエビちゃんは、疲れないのか?心配です。 |
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趣味?作品?「アクアリュウム」 かれこれ10年以上、続けている水槽・・・最近、やっとCO2を添加。かなりコンディション抜群です! 日本淡水魚「タナゴ」に、はまり・・・今は、小さな熱帯魚を混泳させた水草水槽。 そこに「ディスカス」を投入して、グレードアップしてみました。いよいよ完成。 この魚、気難しいのか?流木の影から中々、姿を見せないサービスの悪い魚です。 そうなりゃ?簡単な事! 「ほっとく!」 そのうち?姿を見せてくれるだろ?? 左の画像は、そんな貴重な「ディスカス」の遊泳ショット! お客様から、「大変でしょ?管理が・・・・」 と良く聞かれるのですが?殆どノータッチです。ガラス面のコケを掃除するくらいです。 |
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今年のテーマは、ズバリ「新しい自分探し・・・・始める!」 よくよく自分を見つめると・・・・・・・・・・・・・・・かなりヤバイ! とあるHPのキャッチフレーズ!これこれ!これだ〜〜〜! 何か?楽しい趣味を見つけて、気持ちに張りを持たせないと!さて?何を始めるか?? 趣味の無い自分にとって、楽しめる遊び?・・・・趣味?趣味?・・・・趣味か〜〜〜?。 ・・・・・・・・こうして考えると、凄いストレス(涙) 「新しい自分を見つけられるかな??」 |
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2006年波崎沖の大型シイラ、カツオ・・・・ 7月半ばに入り、波崎沖の大型シイラ、カツオ、キメジがブレイクした! 群れも非常に濃く、永く楽しめる状況になってきた。そこで、これらの魚を狙う上でチョッとしたコツがある。 沖のディープブルーの潮に入ると様々な変化が見られる。灘寄りの濁った潮との潮目には、流藻、ゴミ、流木。 この潮目に集まる「小魚」とそれを追う「鳥」や「大型魚」。生命感が満ち溢れている。 大型魚は、エサとなる小魚を追いかけ「ボイル」や「鳥山」など、釣り人にとって有利な目印を形成する □カツオは、14cmクラスのプラグ。40g前後のメタルジグが良く当たる。 □マグロは、大きめの「ポッパー」や「ペンシル」「ミノー」が、どちらかといえば当たる。 □大型シイラは、大型のプラグが抜群である。アクションはとにかくスロー・・・。 基本は何処でも一緒で、魚の居る所にルアーを送り込む・・・後はアクションさせて食わす。 魚によって習性が違うのか?同じエリアに居ながら、ヒットルアーの傾向が微妙に違う・・・・。 カツオ、マグロなどは群れを作りながらベイトフィッシュを襲う高速回遊魚。とにかく速く泳ぐ。 それに比べ潮目付近を「ふらふら」しながら回遊する大型シイラ。当然違いが出る訳なのです。 |
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布袋寅泰 ”25th Anniversary Special”・・・・・6年ぶりの「ベストアルバム」リリース♪ 私が10代の頃に、一世風靡した伝説のロックバンド「BOOWY」。丁度日本経済もバブル絶頂期の80年代。 「ベビーブーム」と呼ばれる世代の子供たちが、大人になりかけの「青少年時代?」と重なり、物凄く勢いのあった時代。 当時「BOOWY」のギターリストだった布袋寅奏氏。僕らの世代のバンドマンには「神様」「天才ギターリスト」と称された。今回発売される 「25周年記念ベストアルバム」は、ソロ活動以前の「BOOWY時代の名曲」も編集されているようですから、ファンにはたまりません♪ 布袋氏の奏でる”EDGE”の効いた”CUTTING”に、「胸躍る♪」のは・・・私だけでしょうか? |
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オーバーホール・・・・・ 冬になると、一年間酷使したロッドやリールの「手入れ」を行うのですが、現行販売されている各メーカーの トップクラスのリールは、剛性、耐久性どれをとっても、とにかく良く出来た作りをしています。 シマノでいえば、「STELLA」。ダイワでいえば、「SALTIGA-Z」。がこれに当たります。 以前、これらトップクラスのリールを手にする前は、セカンド、サードクラスに当たる物も使用していました。 購入当初は、「スルスル〜♪」とスムーズな回転なのですが・・・・・・ 「半年?」いや「3ヶ月?」もすると、 言葉ではいえない?なんともいえない「ガタ付き?」感が出てくるんです。 そんな症状が出てくると、たまらず「オーバーホール」を行うのですが、ボディーのフタを空けた瞬間、 「痛んでいる!」。・・・・・金属摩擦を軽減するはずのグリースが、「金属のスラッチ」や「腐食防止(アルマイト)の剥がれ」が混ざり 真っ黒に変色!当然、グリスは硬くなり、「潤滑油」としての機能をしなくなっているのです。・・・・(汗)ギヤの「材質」や「硬度」にも問題が?? 「トップクラスのモデルは何が違うの?」そんな質問がお客様から、良く出てきます。何が違うか?全てが違う! このギヤの「耐久性」もさることながら、これらギヤが正しく噛み合う様に、全ての回転部分に異常なまでのボールベアリングを使用して、「ガタ付き」を限りなく無くしているわけです。 必然的に、全ての「パーツの寿命」が延びるのですが?延び過ぎ??? 「長寿」というのか?約10年前に購入した私の所有する「98ステラ」も、いまだ現役で活躍しています。 |
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真剣勝負! 「ここはね?癖になるのよ〜♪」・・・・ガイドして頂いた石井様曰く。 「台湾」まで、約110km、日本最西端の島・・・「与那国島」。 「ここ?この島?日本?なんだよな〜?」内地(本土)に暮らす私が受けた、「この島」の第一印象。 確かに、言葉も日本語が通じる。でも一番近い島(国)は、「石垣島」よりも「台湾」なのです???? そんな与那国島の周囲の景色は、殆どが「断崖絶壁」。地殻変動で海から「隆起」した島だからなのか?! 「魚釣り」というか「巨大魚釣り」には、抜群のロケーション。 港から船で30分も沖に出れば、なんと水深200M!黒潮が一番最初に通過する島だから、 「巨大魚」も多く居着き生息するのでしょう? この島に来れば、とてつもないデカイサイズの魚と「出会える確率」は、当然あがるですが・・・・・ キャッチ出きる確率は、「アングラーしだい?」なのです! 2006年は、何度?この「日本最西端の与那国島」に訪れる事になるのか? 巨大魚を相手に「いかさま?」が通用しない世界が、ここにはあるのです。 |
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2005年の「大物?大者?」・・・・ やっぱりこの御方、皆さんご存知の「ACO様」。この人はインパクトあったな〜! 丁度4月頃・・・「どうも〜♪明日、ワラサ釣りに行くからさ?必要な物全部出して〜♪」 軽快なステップ踏んでの登場。それから・・・・一週間後、再び来店。 「ワラサ釣れたよ〜♪ルアー釣り自体初めてだったから、難しい事解らないけど釣れたよ♪」 「やってて思ったんだけど、一番大事なのは「ここの部分」だよね?違う???」 と、「PEライン」と「ショックリーダー」を接続する「ノット」を指差すのです!・・(汗)。 「今度は、もっとデカイの釣ってくるよ♪」 次に釣上げたのは、なんと「モロコ 30kg」??????? 「なんて言う魚か知らないけど?・・・・30kg位の「茶色い魚」釣ったよ〜ん♪」 と船上から、電話が入って来たのです!(正直・・・焦ったね〜!) いとも簡単に、釣上げてしまう・・・・そのズバ抜けた「釣り運?」「センス?」「運動神経?」 この先、どんな怪物?魔物?を釣上げてしまうのか? |
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2005年の東京湾口の「大型シイラ」 「大型シイラの♂」これだけに拘って、「盛夏」の時期は、我を失いながら追いかける・・・・。 今年の黒潮のルートは、春先から大きく「南側」に、「蛇行」しました。和歌山までは、順調に黒潮が日本列島沿いを通過。 しかし、その付近から「小笠原諸島」目掛けて真っ直ぐ南下し、「伊豆諸島」を北上しながら房州に抜けたのです。 この蛇行ルートの恩恵を受けたエリアの一つが「房州」。勝浦付近を黒潮がタイトに流れた為に、ここ10年間・・? 一度も目にした事の無い位の大きなスケール?物凄い「絶対数」で、「ヒラマサの大群」が北上したのです。 その逆に、この「黒潮の蛇行」により恩恵どころか?7〜8月の伊豆半島〜東京湾一帯は「冷水塊」という被害を受けました。 当然、「黒潮の恵み」でもある「イワシ」「カツオ」「シイラ」の絶対数は、ここ近年の中では「最悪の年」となったのです。 実際、海に出てみると「鳥」が居ない・・・・当然、「シイラが見えない状態」が、シーズン後半近くまで続きました! 「水温、水色、潮流は、完璧なのだが?・・・・・。」 こんな状況だからこそ!「魚を効率良く探す釣法」が、必要になったわけです。 「大型シイラ狙い」のアングラーの皆様から、様々な「釣法」が・・・・・・そんな挑戦に対して、しっかりと「結果」を残せた年だと思います。 「黒潮の蛇行」と関係があるのでしょうか?今年の冬は、何十年に一度?あるか?の「大寒波」「大雪」の襲来が・・・・ |
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